アニメ・コミック

DOUBLE DECKER! ダグ&キリルの情報ノート

創作用などに、ダブルデッカーのアニメ1〜10話までの情報をまとめました。アニメの情報メインに耳からの情報なので綴り間違いや勘違いなど多いかも。※先行配信で追っているのでネタバレ注意! 雑誌の情報はできる限り入れないようにします。二次創作用にまとめたので参考にどうぞ。情報記載:2018/10/26,追記11/26(10話の先行配信ネタバレあり)
公式の用語解説はこちら→(ルーキーへのワンポイントレッスン<ダブデカNavi>

【人物】

ダグ・ビリンガム(VETERAN/Douglas Bellingham:SEVEN-O(セブンオー)所属スペシャルエージェント。巡査部長。38口径にこだわる男。理由は刑事だから。明るい緑の目に茶髪天パ無造作ヘア(TAMASHII NATION 2018スペシャルトークステージ:以下TNトーク/にて桂先生「ダグの指定は天パ。整える感じじゃないのであれは寝起きそのまま」との発言あり)。オフィスではいつもコーヒーを飲んでいる。なお、2話のフェーズ1痴話喧嘩の内偵中にはアンパン(TNトークにて、「台本のト書きに『やっぱこし餡だな』って書いてあった」との三上さん天崎くん発言あり、こし餡派と知れた)を両手に持って頬張っている(こし餡とつぶあんを食べ比べている) ことから甘い物が好きなのかもしれない。内偵中や7話の車内でも食べていたので好物とみて間違いないだろう。勘が鋭い。刑事になった理由は特に無いらしい…と見せかけてこの世から2つのものを無くすためかもしれない。ひとつは「貧困」、もうひとつは「格差」。よく人差し指と中指を立てている。考え込むときには2本指でこめかみをトントンしている。ウイスキーはストレート派。一人称は俺。3話にてキリルが自ら囮となった時「こういうやり方は好きじゃない」などと言っていたが、1話でキリルを囮にして時間稼ぎを要求し殉職させようとしていたのもこの男である。ダグは案外いじわるなのだ。底意地が悪いと次回予告で言われる程度には。本人曰く「意外と几帳面なんだ」。最初の相棒(?)である情報屋パットをエスペランサ絡みで亡くしているためにエスペランサ絡みの時だけ几帳面になる(3話で囮を嫌悪する様子を見せた事や早死に発言などは亡くした相棒の伏線であるようだ)。はじめキリルを邪険にしていたのも初めての相棒を亡くした影響で距離を置いていたのかも。また、6話にてカップヌードルを3分きっかり砂時計で計ってキリルに手渡すなど、キリルも認める几帳面さを度々発揮する。幼い女の子の墓参りに酒を持参するなど少々女心が分からない男であるため、キリルに女子の扱いというものを教わっている最中だ。しかし破壊的顔面の青いぬいぐるみを供えたり、ウイスキー(仮)を満たしたグラスに花を活けたりなど、もう矯正しようが無いレベルである。貧困ロリの死には少々のトラウマがあるのでキリルを大切にしているのかもしれない……ちなみに元々相棒の貧困ロリは(生きていたら)キリルと同い年である……。職務におけるルールや規範を大切にするのはこのロリトラウマによるものだ。多分だけど。SEVEN-Oの前は第三分署の刑事だった。 口癖は「ン」。洗濯物は休日にまとめてやる派なので時々着る服がなくなるかもしれない(演出の安藤さんにやると、洗濯物を溜める派ではなく、しようと思ったらたいてい天気が悪いので溜まってしまう派だそうだ)。ついでに報告書も溜めるタイプ(10話)。意外と間延びした喋り方をする。親しくなったらあんぱんくれるよ。ちなみに飲みの誘った際に断られたキリルが「先約があるなんて珍しいな」と発言した事から、人付き合いは少ないと思われる。7話で「アナクロ(アナクロニズム)じゃない」と2度発言している事から、自称時代に沿った男である。

キリル・ヴルーベリ/ KIRILL VRUBEL(キリル/ルーキー→オカッパ→カリアゲ):女の子みたいな顔した男。にじゅっさい。ウエストが細い(TNトークにて桂先生が認める「男のウエストじゃないもんね」)。所轄の制服警官から、ジェファソンが辞退したためセブンオー特殊犯捜査係の空いたポストへ人事異動となった。1話にてルーキーと呼ばれる。危うくニックネームがパーマになる所だったが2話ではオカッパに。しかし2話最後で新たに「刈り上げ」のニックネームを授けられ、特殊犯捜査係に正式着任となった。階級は巡査。二階級特進を果たせば巡査部長になれる(巡査→巡査長→巡査部長)。瞳は明るいグレー、髪は白に近いヴァイオレット。札束がお守り。なお、歯磨き粉はアクアフレッシュを愛用している。貧困層出身の元孤児(血のつながらない爺ちゃんと姉ミラと3人で暮らしていたらしい)で、姉を探すため情報を求めて警官となった。ウイスキーはロック。ダグいわく「もしかして酒癖が悪い?」。一人称は俺。幼少期は学校に通っていなかったようだ。なりたいのは15分だけのヒーローじゃなく、姉ちゃんを守れるヒーローなんだとダグに気付かされた。ちなみに仕事で泊まりになった3話にて旅行かばんに枕を突っ込んでいた所から、枕が変わると眠れない意外に繊細なタイプでもあるようだ。不在時は部屋にある植物の水やりを大家に依頼するなど意外と几帳面? どうやらフラグ建築士を苦手としている。6話にて判明したが、実はキリルの夢は「リスヴァレッタ24時」に出演する事であったらしい。おしゃれな懐中時計を持っている(ダンじいちゃんからもらったものと演出の安藤さんがツイートしているので、血のつながっていない爺ちゃんとはダン爺ちゃんの事で、デリックは爺ちゃんと何か関連がある?)。鼻を触る癖は姉の影響のようだ。306号室に住んでいる。ブラインドタッチは出来ないので、レポートは両手の人差し指で打っている。ブルーベリージャムが好きみたい。8話でモブ学生に「おねーさん慰めてよ」とお決まりのナンパを受けた際「またかよ」とうんざりしていた様子(10話で一晩買われようとした際の反応を見ても彼はすっかり慣れきっている )、10話で「キリル綺麗」と言われた際の「ああ、俺もそう思う」の返答から見て、己が女顔であり美人だという事はしっかり自覚しているらしい。本人の容姿やまっすぐな性格に加え10話においてのミラへの発言(バージンロード)からも性差別の考え方は持っていない。なお10話で明らかになった通り、察しと記憶力は悪いが知能自体はかなり高く、学生時代(※警察学校より前)には奨学金や進学のために勉学に励み高度な論文発表等も行っていた模様。しかし本人は自分の頭脳をあまり信用していないようだ。

普段着は紫のライダースジャケット(レザーかエナメルっぽい)に指ぬきのカットソー、紫のオーバースカート(フラップスカート)、白のパンツ、白の編み上げブーツ。公式からなりきりセットとして衣装が発売されている。

ミラ・ヴルーベリ(ヴァレリー・ヴルーベリ):キリルの9歳年上の姉。現在29歳。10年前ある日いきなりふらっと姿を消して以来音沙汰がない(キリルが10歳でミラが19の時)。キリルより濃いグレーの髪(シーンによっては濃い紫の時も)、キリルと同じグレーの目をしている。しかし、姉と思っていたら男であった。その名はヴァレリー・ヴルーベリ。さすがキリルの姉(?)、見た目は完全に女である。女装している理由は大したことはないらしいのだが…? ちなみに彼が女装しているという事をデリックだけが知らない(ディーナの陰謀による)。アニメーション演出の安藤さんいわく(ツイッターにて)、ミラはキリルがごねるとよく鼻をつまんでいたのだとか。それでキリルは鼻を触る癖があるようです。

爺ちゃん(ダン):キリルの血のつながらない爺ちゃん。寡黙で気難しい性格。キリルの警察学校時代に亡くなっているようだ。ミラことヴァレリーと何かがあったのかも? 

デリック・ロス(Derick Ross):赤い眼鏡、アフリカ系の血を感じる外見をした元刑事のバーテンで大柄で朗らか。ダグの元相棒。アップルいわく、「最高の相棒だったんじゃない?刑事の勘が効くっていうか、ダグさんをいい感じにサポートしてさ」。人当たりが良い。内偵捜査中に撃たれて退院した後は「Derick’s Bar no name」を開き、夢を叶えバーテンとなった。ランチ営業は12:00~14:00。ちなみにSEVEN-Oを辞めた理由はエスペランサとの1件からではなく、つまらない理由らしい(バーテンが夢になった理由?をピンクに語るも一蹴されていた)。犬好き。ちなみに彼の作る料理はほぼ冷凍であり、ダグなんかは彼の料理を食べずに済んだ時「助かった」などと漏らすレベルである。アニメーション演出の安藤さんがツイートするには、あんまり美味しくないのだとか。頼んでもないのに勝手に出してくる。お涙頂戴には弱い。また、割愛されたデリックとキリルの出会いは至極しょうもない傑作だったらしい。まさかキリルがダン爺さんの…

キャサリン・ロシュフォール(ケイ/ROOKIE):巡査。キリルの1日後輩。グリーンのスーツ・白のパンプスに茶髪のボブ、明るい茶~金色に近い目。ピンクのバディ。食いしん坊。飲酒が禁止されている描写がいくつかあることから未成年のようだ(演出の安藤さんツイートから、ケイが未成年は公式)。警察学校か何かを主席で卒業している。ちなみに高校の頃(警察学校とは違う?)にジーニアスクイーンに選ばれたらしい。愛用の万年筆は父から就職祝いでもらったもの。

ジェファソン(Jeferson William):所轄でのキリルの先輩。紫の目にカールした濃い金髪のいかにもできそうな男。顔も性格がいい上に花形一課の刑事。美人の嫁(赤っぽい茶髪に茶目)と娘(父親譲りの紫の目/淡い金髪)がいる。SEVEN-Oへの人事異動を辞退した。

トラヴィス・マーフィー(BOSS):警部。茶目、緑がかった焦げ茶(モスグリーン?)の髪。ちょび髭。パイプ好き。キリルを圧倒するほどの馬鹿。エージェントをあだ名で呼ぶのはトラヴィスのみ(ユリ談)である。カタログショッピングが好きで毒かわいいピンクのぬいぐるみを購入してお人形遊びをしたりもする。キリルを上回る馬鹿であるが雰囲気で丸め込むのが実は上手い。出世クルーズ爆進中。

マキシーン・シルヴァーストーン(マックス/BOXER):通称ボクサー、巡査長。半分刈り上げの金髪金目。刈り上げ部分はグレー。パープルグレーのシャドウとリップ。金のピアスに左側には泣きぼくろ。パンクな見た目に反し、トラヴィスへ「もともとは私達のヤマですから」と敬語を使うなど意外と丁寧な感じ。見た目とは裏腹に性格もややオカンよりだが、やっぱりボクシングを嗜む。一人称は私(アタシ?)。6話にてTV出演を果たしたダグ&キリルを羨む発言があり、意外とミーハーなのかもしれない。また、8話で自宅と学生時代が明らかになるがユリと同居しており、見た目に反して家庭的。学生時代はウェーブヘアに長いおさげの大人しく可愛いもの好きの少女であった。しかし当時から幼馴染の少年の為に大きな決断をする勇気は持ち合わせていたようだ。

ユリ・フジシロ(ユリ/ROBOT):ロボット。警部補。白髪に赤目。乗馬を嗜む。ユリがロボットだということは、公然の事実である。ちなみにいつもダグの予定を熟知している。主要キャラの中で珍しく一重なのでやっぱり日本人がモデルかも。ロボットだが飲食可能。定期的にメンテナンスを行っている様子(10話)。どうやら中身は思ってる感じの形状じゃない(byアップル)らしいが…一体…? 8話で明らかになったがマックスと同居している。ユリはマックスと出会って、幸せを知った…のかもしれない…。「動かないでください。折れちゃいますよ♡」

ディーナ・デル・リオ(ディーナ/PINK):あだ名はピンク。警部補。髪色ピンク、目はブルー。眉毛と唇もピンクで、白縁のデカグラサンと大きな黄色の花のピアス、白のチョーカーをつけている。普段の爪は黄色だが、4話にてクラブに潜入した時はマゼンダ。ロッククライミングを嗜んでいる。昔飼っていた愛犬の名前がケイだったのでついバディを了承してしまった。捜査官としては優秀で常に最短を好む。癖は舌ぺろ。面白い事が好きだが意外と思いやりがあったりもする。高校の頃、ダンスクイーンに選ばれた過去がある。 一人称はアタシ(私?)。「私は生まれながらの聖人!やることはすべて正しい!てめぇは病気だ。治してやる」

……回想を見たところ、もしかすると、お育ちが良いのかもしれない……。

大家のババア:インディアンファッションで肌色は濃い目。明るい緑眼、髪はグレー~オレンジ?グラデの長髪。キリルの弱み写真を握っているため何かとつけこんでくる。ポチ(長毛種の目付きの悪い母猫)を飼っている。

ソフィー・ゲンズブール:SEVEN-O本部勤務の通信士。SEVEN-O通信室に紅茶セットやぬいぐるみを持ち込んでいる。通信室は一部ピンク色の内装と化している。また、足元にはカラフルなショッパーがたくさん。エメラルドの目にミルクティーブロンド。大粒ピンクのピアスにピンクのリップにメイド風のオレンジのフリルワンピースを着用した舌足らずなロリ。色仕掛けでネタを仕入れてくる。トラヴィスの財布を度々抜いているようだ。6話冒頭の会話を聞いているとトラヴィスにタメ口をきいている。

アップル・ビーバー:17歳の若き天才。薄紫の瞳にほとんど白のうっすらベージュっぽい髪。ミリタリーエリアにいる。誰も呼ばないがニックネームは「ドクター」。ラボに住んでる。なんとかってシステムの開発のために覗きをすることが趣味である。シールドコートの改良のほか武器をいじったり噴霧できる携帯麻酔薬(人用)も開発しているらしいが、残念ながら麻酔の餌食になったのはキリルであった。

サム・パーセル:若くして数々の凶悪事件を解決し数多の勲章を受賞した警察局きっての英雄、生ける伝説。1話に登場したきり。

モーガン:キリルの昔なじみの情報屋。姉を探している頃に知り合ったらしい。路地裏でアクセサリーの露店を装っている。酒が好きで、情報料として酒を持ち込むといいネタをくれる。間違った情報を流したことは一度も無いらしい。演出の安藤さんいわく、モーガンは酒好きで情報はお酒で交換という事です。

コイン集めのビリー:キリルがこの間しょっぴいたケチなこそ泥。なんでもデカイヤマがあるらしい。アンセムの密売という噂。

ヘンリー・グレン?(Henry Glen? ):デスペラティオ刑務所に終身刑で服役中だったが2話で暴動を起こし脱獄。アンセムによってオーバードライブを起こし、ハンサムになった。ダグも「お前、ハンサムだな」ってナンパするレベル。

ロブ・ロッツ:例の看守。ディーナが内偵を進めていた男。ディーナに吊るされた。

2話で脱獄していた犯罪者たち:Francis Moro(爆弾魔/Bomber)=ダークバイオレットの髪に薄い紫の目、オールバック、125-year sentence(懲役125年)。Chris Angrino(強盗犯/Robber)=金髪緑眼オールバック、Life sentence(終身刑)。Josh Alonso(連続殺人鬼/Serial killer)=グレーっぽい黒髪の短髪、目はアンバー、Death sentence(死刑)。

バンブーマン:3話で登場したエスペランサの幹部。通称Bか? 歯が宝石。5話では圧倒的な強さを見せつけてカクカクして天国と地獄を選ばせてくれた。ダグのアイシステムによると、オーバードライブの反応はなし。Aの死体の隠し場所についてザベルに宝探しをさせるなどする。ちなみにバンブーマンなので竹の葉のマークを好むようだ。

アガペトゥス・クロイド:調べによるとエスペランサの幹部でありボス、通称Aと噂されている人物。だが決定的な証拠が上がらず、10年前公務執行妨害で逮捕。釈放後は消息不明。逮捕時に右足首を粉砕骨折、特殊な金属プレートを埋め込んでいる。5話で白骨化した遺体が発見された。ザベルが殺したと自供したが…?

ザベル・フランケン(Zabel Franken):服役中のエスペランサの幹部で通称Z(ゼット)。囚人番号813番とされている。1話の人質立てこもり事件にてサイラスが釈放を求めた人物。薬の売人と口論になり銃を乱射し幼子を含む5人を殺害、死刑執行予定だったが6人目の殺害をほのめかし…そして5話にて登場するラスボスである。ちなみにザベルを捕まえたのはSEVEN-O着任一年目のダグ。ザベルはもともとBの一派であり、BをボスにするためにAを殺したと自供をするが…そもそも彼こそがボスである。食べ物を粗末にされるのは嫌いらしい。また、ザベルはもう子供を殺さないと決めたとの部下発言あり(9話)。

ハリー・ボトムズ:3話で登場した組合長。ストライキを先導。工場の排ガスのせいで肺を患っている。金欲しさにアンセムに手を出した。詩集には金を出すタイプ。
ジョイル:組合のおじさん。穴の空いていない靴下を履きたい。

トミー:GG,オイルの工場長。アンセムとは知らぬままパウチしていた。「ハリー!アンセムって気持ちいいもんだなぁ。まさにヘヴン!」

Cyrus Martinez(サイラス・マルチネス):1話前半にてフェイズ1。エスペランサ幹部、通称・隻腕のサイラス。警官銃撃事件により指名手配。内偵捜査中だったデリックを嵌めた男。

Agnes Izzet:アポロンメディアのアナウンサー。

ゲイリー:薬物取締課に所属しているエリートだが、SEVEN-Oに憧れていた。金髪に青紫の目。ケイはゲイリーの元教え子。ただの興奮剤をアンセムと称したドラッグを流していた。一人称は僕。触手系オーバードライブ。ディーナとは元同僚。特殊犯のポストが空いた時に真っ先に志願したがディーナが選ばれたために逆恨みしている。正義感が強すぎたため選ばれなかった。

ハメス:薬物のディーラー。ゲイリーと組んでいた。

リッキー:5話に登場した看守。ザベルを虐待していたが…

クロエ:5話に登場した看守。看守とは何かを知っている人。
囚人番号487番:しんだ。

囚人番号813番(リッキー):ザベルと入れ替わり看守となっていた。このニセ看守が差し入れた雑誌によってザベルはBと連絡をとっていた。だがリッキーと呼ばれていた看守こそが囚人番号813番。ザベルとして焼き殺される。

エスペランサ幹部P・Q・T:5話にザベルが吐いた情報によりユリらによって逮捕される。

ブラウン巡査・スミス巡査:L.V.P.D. No.8に務める所轄刑事。

パット・モリーノ(パトリシア・モリーノ):ダグの最初の相棒である、靴磨きに扮した情報屋の少女。身寄りはない貧困のロリ。懇意にしていたがダグがまだ新米だった頃である8年前に13発の弾丸を撃ち込まれ殺された。当時12歳。サックスの髪に紫の瞳。ダグは情報を買ってくれず、代わりにあんぱんを買うためパシらされていた(パシリのご褒美に金とアンパン半分をもらえる)。生きていたら二十歳でキリルと同い年だ………。

グッドルッキング・ジョー:顔に傷のあるルックがグッドな犯罪者で、最近戻ってきたらしい(どこから?)。エスペランサが現在のような一枚岩となる前に一帯(第三分署あたり?)を仕切っていた悪党。些細な理由でパットを殺した。ボスにも男前と言われるほどのグッドルッキングガイである。ダグ・ビリンガムに尋常じゃなく執着されるレベルだ。

デニス:ダグの元上司。第三分署を既に引退しているが、代わりにヤクをはじめたようだ。

ポール:ダグが昔助けた元悪党。ガキがいます。右眉に傷跡、左に泣きぼくろのある男。パットの事は知らないが、ダグが墓参りをしている事は知っているらしいので墓の近くに勤務しているようだ。頑張ってカタギを続けていると思われていたが…。グッドルッキングジョーの関係者。

カミラ:プリームス学園の準クイーン候補。エルの親友。

エル:プリームス学園の美少女。クイーン候補とされていた。

クリス(Chris):プリームス学園の男子学生で、金髪イケメン。クォーターバック(アメフトの司令塔)で学年1の秀才。言うことなしである。

ハンナ:プリームス学園の女学生で、赤メガネに眼帯をつけたオタク。

ライザ(Liza):プリームス学園の被害女子生徒。クイーン候補のローラと喧嘩ばっかり。

ウィリアム・ドーマン:次期市長選有力候補。クーパー長官とは友人関係。

サラ・ドーマン:ウィリアムの娘。

ブライアン・クーパー長官:リスヴァレッタ軍部の長官。ドーマンの友人。

ヴィクター、キロ、リマ:9話登場、エスペランサ所属。

ガス:10話登場。父親思いの息子。母はガスを産んだ時に亡くなっている。キリルを一晩買おうとした(そして父にあてがおうとした)。父の医療費捻出のため生活費を充て、現在家なき子となっていた。

ジェフリー:10話登場。ガスの父。男手一つでガスを育て上げたが10話時点で予後10日を宣告されている。

マモル君:マスコット。ウサギ。

Winston Hudson:10話登場。余命宣告を受けていた患者で、アンセムの実験体にされ死亡。

Egon Ramis:10話登場。余命宣告を受けていた患者で、アンセムの実験体にされ死亡。

Peter Murray:10話登場。余命宣告を受けていた患者で、アンセムの実験体にされ死亡。

Raymond Aykroyd:10話登場。余命宣告を受けていた患者で、アンセムの実験体にされ死亡。

ポープ(院長先生):10話登場。 メディカルセンターの院長。ターミナルケアの第一人者。アンセムの医療目的使用を目指し、アンセムと5つの薬剤の配合研究(人体実験)を行っていた。

ルノアール(Renoir):漫画「CANDY POLICE GIRL」の作者。10話登場。

タオ、フリン:10話登場。どっちかがアンセム使用者でどっちかがポープの部下の医者。

【モノ】

リスヴァレッタ(LISVALLETTA):2つの太陽がのぼる街。ロンドンがモデルらしい架空の都市国家。ヒーローは居ない街。

デスペラティオ刑務所:サンクタス橋のみが刑務所との唯一の交通手段。

アポロンメディア:テレビ局。シュテルンビルトでは7大企業の一つであったが、ここリスヴァレッタにおいてもメジャー局のようだ。

アンセム:ここ数年で急激に台頭してきた薬物。致死率が高い( アンセムの致死率は30% )。使用すると多幸感・万能感が得られ、人間のあらゆるリミッターを外す効能がある。また、稀にオーバードライブを引き起こす。人の遺伝子に作用する薬物であるゆえに、稀に急激な進化(オーバードライブ)を促すことがある。ハイリスク・ハイリターンであるため、貧困層出身の人間が一山当てようと扱う。貼付するタイプ(パッチ式)が現在の主流。使用者の判別は貼付した部位(首元)に現れるアザで見分ける他、アイシステムや検査キット(採血)でアンセム反応を調べる。使用者は主にenjoy!しているが、10話の使用者(アンセム使用後に対AMS弾の5薬剤の配合実験を受けた被験者)によると、痛み・味・匂い・温度を感じなくなったという証言もあり。アンセムの効能は様々で、1話「enjoy!」、オーバードライブによって遺伝学的に優位な容姿を手に入れた2話のヘンリー「ハンサム!」、 3話においては工場長「ハリー!アンセムって気持ちいいもんだなぁ。まさにヘヴン!」、「ビューティー!(8話)」、「バイタリティ!(10話)」など。 また、アンセム案件にはフェイズがある。※後述

オーバードライブ(OVERDRIVE):アンセム使用時に起こる身体変化。アンセム使用者は稀に副作用による突然変異で人間離れした力を得ることがある。選ばれたものがなれるらしい。ただし進化は時に気まぐれである。
オーバードーズ:アンセムの過剰摂取によって引き起こされる。

アンセムとオーバードライブに対するキリル説【アンセムを摂取すると、なんとかって名前の遺伝子を使った組み換え技術に近い事が起きる】:組み換えを行うとエラーとして極稀に眠れる遺伝子が呼び起こされる可能性がある。オーバードライブはそのエラーが引き起こすものだ※図1。おそらくアンセムはバクテリアに近いものであるとキリルは考えている。何故ならバクテリアにはベクター(バクテリアが持つ自律増殖DNA=プラスミド)が存在し、おそらくアンセムにもベクターが存在するからだ。ベクターとは通常は何らかの遺伝子をよそに移すなど運び役をするものだが、ごくたまに遺伝子にも影響する。つまり、バクテリア的な構造を持つアンセムのベクターが体(遺伝子)に作用した結果がアンセム使用時の効果(多幸感や万能感、あらゆるリミッターを外す等)であり、極稀にエラー(休眠遺伝子の覚醒=オーバードライブ)を引き起こすのだというのがキリルの意見(10話)。つまりアンセムの効果=遺伝子操作である。図1の赤部分(遺伝子組み換え)が通常のアンセムの効果(多幸感・万能感・リミッター突破)、青部分(休眠状態にある遺伝子)がエラーにより目覚めてしまう事をオーバードライブ、更にオーバードライブを繰り返しエラーが多発した状態がオーバードーズであり、その差は明確には区分できないものか? であるならオーバードライブによって優位(適度)な効果(2話のハンサム、8話のビューティーなど)を得られる場合と得られない場合(化物化)がある事も説明がつく。

※ベクター:遺伝子の運び屋。細胞または核内に他のDNAを運ぶ。遺伝子工学においてDNA組み換えを行う際には、ウイルスのDNAやプラスミド(原核細胞の染色体DNAとは別の、独立した環状DNA。自律的に複製増殖する遺伝因子の総称)をベクターとして利用する。

※遺伝子とは、遺伝形質を決定する因子であり、細胞核の中のDNA(糖・リン酸・塩基からなる化学物質)が本体である。遺伝子組換えとは、ある生物Aの細胞核内のDNA(デオキシリボ核酸)を他の生物Bの細胞に導入し、Aの遺伝子を発現(遺伝子の情報を元にタンパク質が合成)させる事を言う。アンセムはこの遺伝子操作を行うものと思われるが詳細は不明。ちなみに、放射線や薬品による遺伝子の突然変異は現実にも存在するし左記は遺伝子改良のため人為的にも引き起こされる。
【図1】

=ベクター(DNAの運び屋。DNAに影響する)

<><><><><><><><><> → <<>><<>><<>><><><><><><> → <><><>=休眠遺伝子が目覚めエラーを起こす=オーバードライブ

Dormant genes(休眠遺伝子)/Gene recombination(遺伝子組み換え)/Namal genes(通常の遺伝子※Normalのスペルミスか?)


アイシステム:捜査官が使用するアイガジェット。片目に使用するコンタクト型のデバイスと思われる。「アイシステム起動」の声で起動(※起動に声は必要ないが演出上のセリフ)、対象のスキャンを行い、オーバードライブを起こした対象のどの部位にどの配合率で精製された薬剤を打ち込めば沈静化可能か解析(スキャンに要する時間は平均4.5秒 )。解析結果から算出されたレベルⅠ~Ⅳの選択肢が示され、捜査官がナンバーを選ぶ。ナンバーが決定すると薬剤が調合され対AMS弾として精製されるという仕組み。レベルの数字が大きい部位ほど薬剤が効きやすいため、捜査官は部位の狙いやすさと数字の大きさとの兼ね合いで選択する事になる。

ダグ 「薬の時間だ」。

AMS弾を打ち込まれた対象は、アンセムを構成する物質か何かの核を破壊される描写がある(※10話情報からすると、エラーを起こす原因となったベクターを破壊し、覚醒した休眠遺伝子を再び眠らせている?)。薬の治療でオーバードライブにより突然変異した体はもとに戻り、アザは消える。アイシステムのスキャンに要する時間は平均4.5秒であるため、どんなベテランでもアイシステムのスキャンにより数秒のタイムロスが生じてしまい、対象の動きが早いとスキャンができない。オーバードライブの反応が無い場合は「NO OVERDRIVE」の表示。エラー時はアイガジェットに「Err」と浮かび上がる(※対AMS弾に使用される薬剤の一部が作用している場合にはアイシステムはうまく働かずERRORとなる)。

アイガジェット:アイシステムの事。捜査時にはアイガジェットと検査キットを携帯する。

フェイズ:アンセム案件はすべてフェイズ分けされている。

 phase1『使用疑い』証拠を掴むまでは内偵捜査しかできない。

 Phase2『使用確定』SEVEN-Oに捜査権が完全委譲される。

 Phase3『アンセムによるオーバードライブ』。フェイズスリーには割とむちゃくちゃしても許されるらしい。1話のサイラスがオーバードライブした際には、瞳孔が写輪眼みたいになっていることでキリルはフェイズ3だと判別した。

対AMS弾(AMS=Anthem Mutants):薬の時間だ。唯一アンセムの対抗手段。アンセムによって引き起こされたオーバードライブを沈静化させる特殊薬剤弾の事。5種の薬剤(いずれも劇薬)をガジェットで配合・精製する。弾丸の全長は39mm。オーバードライブを起こした人間の治療に5つの薬剤が使用されている事はエスペランサも掴んでいる(9話)。薬剤はどれも劇薬であり配合を誤れば死に至る。対AMS弾の薬効成分等は軍部の機密情報であり(アップルも知らない)、配合と精製方法、その情報には大変な価値がある。

AP-01 Sylvia(エーピーゼロワン・シルビア):対AMS弾を装填可能にした銃。ライフルやハンドガンにカスタマイズできる。最初はシルビアがおすすめらしい。

AP-04 Domino:ライフルにカスタマイズ。身の丈というものを知らないキリルはこのデカイのがイイらしい。

AP-02 Tatiana:ハンドガンにカスタマイズ。

スナブノーズ:キリルの専用ハンドガン。ダグがアップルに頼んで作らせた軽い作りのカスタマイズ銃をキリルは愛用することになる。カラーリングはゴールド・紫・グレー。「ド派手でパワフル、お前向きだろ」ダグ特注だ。グリップ部にはSEVEN-Oエンブレムが刻印されており、全長25cmとサイズはコンパクト。通常弾(リムレス弾=リムが薬莢と同じ直径になったものでオート専用に作られた弾丸。給弾がスムーズ)として9mmLUGER(9×19mm)を装填しているが、当然対AMS弾(39mm/弾頭含む)も装填可能。

38口径:ダグ愛用のリボルバー。ドラマ等の刑事がよく使用している拳銃。アップルによりカスタム済みであり、対AMS弾装填可能。対AMS弾装填時は赤いランプが点灯する。

ST68 MAX:マックスの愛車?のナンバープレート。

シールドコート:SEVEN-Oの捜査員が任務中に着用するコート。支給。アップルの技術と創意工夫が詰まっている。

ジェットローラースケート9話ニューガジェット1。

ジェットパック9話ニューガジェット2。ロケット装置。完全にスカイハイ。

視界ジャック(VIEW JACK)9話ニューガジェット3。アイガジェット(=アイシステム)の新機能で、他者とアイガジェットの視界を共有出来る機能。

リスヴァレッタ都市国家法警察局職務執行法第12条:アンセム使用者に対する武器使用(薬物治療?)の許可を定めている?

リスヴァレッタ都市国家特別刑法アンセム取締法第10条:違反すると逮捕だ。

L.V.P.D:リスヴァレッタポリスデパートメント。LVPD第六分署が1話登場時のキリルの職場。うさぎのマスコットがいる。第六分署所長(Chief of police/紫の目/グレー~カーキの髪)はキリルの首を切りたがっている。

リスヴァレッタポリスデパートメント第六分署:ジェファソンがいる。

リスヴァレッタポリスデパートメント第八分署:6話にて登場したセレブ街を守る警察署。通称L.V.P.D. No.8。ブラウン巡査とスミス巡査が務めている。

リスヴァレッタポリスデパートメント第三分署:ダグの元職場。デニスの元勤め先。

SEVEN-O特殊犯捜査係(通称SEVEN-O):通称SEVEN-O(セブンオー)。制服は支給。それぞれ違うデザイン。司法の番人でもある、アンセム専門の取締機関。組織的には警察局の機関だがリスヴァレッタ軍部の統括下にあるためある程度自由。仕事はあくまでアンセム犯罪の捜査・取締りであり、アンセム使用の証拠がなければ手を出せない。「フェイズ2」からSEVEN-Oへと捜査権が完全委譲され、「フェイズ3」で対AMS弾の使用が許可される。フェイズに関しては前述の通り。SEVEN-Oが扱うのはアンセムが絡んだ犯罪のみで、一般薬物犯罪は「薬物取締課」の管轄になる。アンセム絡みの事件に限り、SEVEN-Oには司法取引の権限が与えられる。オフィスはブルックリンスタイルのレトロなインテリア。基本コンビで捜査にあたるダブルデッカーシステムを採用している(組織からの尻尾切りを防ぐために互いを見張らせる仕組みでもあるようだ)。本部ビルは砂時計のような形状で、ビル中央には大きなハート型の意匠がある。心臓を栄養する冠動脈のようにからみつく矢印のような5本のデザインは、対AMS弾薬をイメージしてのものか。オフィスのほか、映像解析ルーム、ラボなどがある。オフィス設置のPCはタイプライター風の古臭いデザインだ。

ダブルデッカーシステム:二人一組、バディで行う捜査体制。トラヴィス命名。互いに監視・サポートする事で身の安全を確保する事が目的。

薬物取締課(Drug control division):一般薬物はこちらの管轄となる。表面上SEVEN-Oと薬物取締課は協力関係にあるが、現場が重なることが多くトラブルが尽きない。

直轄案件:軍部からSEVEN-Oに直接指令が来る案件。

エスペランサ(ESPERANZA):犯罪組織。幹部26名はコードネームを持つ。エスペランサの幹部にはアルファベットの通り名があり、幹部はAを頂点にした序列になっていると一般には予想されている。(Agapetus/Bamboo Man…)Aは5話で死体として発見され、また同じく5話にて幹部P・Q・Tは5話にザベルが吐いた情報によりユリらによって逮捕されている。8年前のエスペランサは武闘派で鳴らしておりイカれた連中も多くて一枚岩ではなかったため、内部でイザコザが多発し荒れていたようだ。9話で明かされるが、AからZの順列は一般にはAがボスと思われているが実際は逆で、Zであるザベルがボスである。

「ジャスティスヒーローズ」:キリルの愛読書。ヒーロー関連の雑誌のようだ。

「人間関係で悩んだら猿でも分かるパートナーとの絆の深め方」:キリルの愛読書。

イグニスパイ:イグニス西南部で食べられている西南部名物のパイ。手のひらほどの大きさで、緑色をしている。

イグニス西南部:総合科学コンビナート地帯でクルードオイル(原油)のリファイン(精製)工場の中心地。工業地帯は入り組んでいて、ゴンドラが市民のパイプラインとなっている。

GG,OIL(ジージーオイル):3話で乗り込んだ工場。火災保険にはきちんと入っている。昔はあれこれ扱っていたが、今はリファイン(精製)した重油を出荷トラックに詰め込む事業一本に絞っているという話。ダグらに大量のアンセムを精製できそうな工場と目星をつけられ張られた。実際アンセムをパウチする下請け工場だった。

WAITING FOR SPRING:THOMAS SMITH著の詩集(トーマススミスという詩人は現実には存在しない)。ハリーの愛読書で、シリアルナンバー入の限定版はオークションにかけられるレベルに高価で、綺麗な靴下が1年分買えるお値段。

トラヴィスズエンジェル:マックス、ユリ、ケイ、ディーナたち、特殊犯捜査係の女性刑事たちのこと。5話にて女性蔑視や前時代的との指摘を受けた際トラヴィスはキリルを加入させようとしたが、ユリに一蹴された。

トレインスポッター(Train Spotter):きな臭いホストクラブ。

デリックスペシャル:デリック特製のランチ。缶詰スパゲッティ、デリックが揚げた冷凍ポテト、缶詰のビーンズがワンプレートになった缶詰と冷凍のミックスランチ。昼休みにキリルが食べに来ていることから、デリックの店は本部からほど近い立地と思われる。ちなみにフィッシュアンドチップスも出るよ(6話)。

デリックスペシャル2:8話で新登場したメニュー(しかし食べそこねた時のダグは「助かった」と発言していた)

囚人の権利:リスヴァレッタ都市国家刑法22条及び25条によって定められている。

PORTUS PARK:人魚像(MERMAID STATUE)がある景色の良い公園。人魚像は大きい。Aの足を埋めたとザベルが自供した場所。

IGNISCASTRUM:Aの死体を埋めた場所。イグニスカストルム…イグニス地方の軍事拠点か? クロスワードパズルによってBからザベルに伝わった。

CLOSED SCHOOL:Aの死体を埋めた場所。5話でBとの戦場となった。

KING’S KANE:キリル行きつけのバー。キリルは常にオンザロックのウイスキーを注文している。ちなみにこの店の氷は丸い氷。丸い氷は程よく溶けにくいのでウイスキーを最後まで美味しく飲むことができる。この店で飲んでいると、たまに隣りに座っている知らない人に助言を貰えることがあるようだ。

カジノビクトリア:マリナウルベン?にあるとあるホテルのカジノ。

OLD PORT?:5話でダグがデリックの店に持ち込み、キリルに一杯おごったワイン。ラベルには操舵輪のマーク。ワインをロックで飲ませるな。

GOOD NOODLES:6話の張り込み中ホテルで食べていたカップヌードル。ダグは3分をきっかり砂時計で計る派。ちなみにキリルはBBQ味。

Healthy Vitamin Supplements:6話の張り込み中ホテルにて、あんぱんの隣に置いてあったけどどっちの持ち物だ?

TOP COFFEE:ダグがいつも飲んでいる缶コーヒー。ブラック。明らかにBOSS。

LE FUMOIR:6話の張り込み中ホテルに持ち込まれた酒瓶。

リスヴァレッタ警察24時:テレビ番組

ウミネックスポート?:マリナウルベン(?)最大の港。周辺には高級住宅地、中心には高級ホテルやカジノが並ぶというリスヴァレッタでも有数のセレブ街。

マリナウルベン:住人は富裕層中心で街中いたるところに監視カメラがある。
シレオテラ:地名。

TRISH PUB :ダグが情報を集めに訪れたパブ(7話)。
VALETTA :8話にて登場したドレスショップ。プリームス学園?女子生徒御用達。。

アナクロニズム :時代遅れ。アナクロ。たぶんキリルには意味が分からないと思うが…。

Lady Joker :華奢な銃。昔ダグがパットに横流ししようとして怒られたやつ。たまに暴発する。

ホローポイント弾 :弾丸の種類。弾頭の先端がホロー(窪み)になっており、貫通力と破壊力が高い弾丸。

プリームス学園(Primus Academy):名門校(高校)。Liza,Cathy,Wendy 等が在籍。警察の上の方にも卒業生が多いようだ。旧校舎は重要文化財に指定されていて、普段は開放されていない。

リスヴァレッタニュース:アポロンメディアのニュース番組。

Strand Palace Hotel:エスペランサ側が一時的に利用していたホテル(9話)

「CANDY POLICE GIRL vol.1」:ルノアール(Renoir)作のコミック。エロかわいいミニスカポリスの漫画。10話登場。ガスの愛読書である他、キリルも愛読していたようだ。

メディカルセンター:病院。9、10話でダグが入院した。

「On the Potentialities of Silent Genes(サイレントジーンに関する可能性と課題)」:キリル・ヴルーベリ執筆。論文。アップルが12~13歳の頃(4、5年前)、面白い研究であると話題になった。つまりキリルが15、6歳頃、進学するために発表した論文(奨学金目当て)。ちなみに当時のキリルは遺伝子工学の勉強はしておらず、漫画(「GENOME DE…~」)に載っていてゲノムやっべ面白そうと適当に選んだ題材。

「BELL’S SANDWICH BAR & CAFE」:10話登場。アンセム使用の被検体患者が飲食していたカフェレストラン。

【ワードなど】

Don’t think. Feel so good.(※考えるな 気持ちがいい):キリルの信条。5話においてダグに「最後だから言うけど、多分それ、間違えて覚えてるぞ」と突っ込まれる。

AKA:a.k.a=also known asの略で、「通称」。

燕雀安んぞ鴻鵠の志を知らんや:Don’t think. Feel so good. つまり、えんじゃ君とこうこ君の話である。

Prometheus’s fire is there when you don’t think, feel so. Good gift and blessing shall be given to you then.:汝らが考える事なくただ感じるなら、プロメテウスの火はそこにある。さすれば、良きたまものと恵みが汝らに与えられるであろう。(にかいの祈り)

※プロメテウスの火とは、人間が持て余す知恵を指す。原爆等の暗喩で使われる事が多い。

【ダグ→キリルに対する発言】

「面白そうだろ、あいつ」、2話「お前。よく見ると女の子みたいな顔してるんだなぁ。いいよ、行こ」「体幹、弱いんだなぁ」「俺の相棒の話(3話)」「そしたらこいつ殺人犯になっちゃうから死なないで」

【ダグの発言】

「ソフィー、俺だビリンガムだ」「そーお?(6話)」

【キリル→ダグに対する発言】

「すげぇ、視野ハンパねぇ!」「几帳面だねぇ(6話)」

【呼び名】

ダグ→ディーナ: 「ディーナ」「あいつ」

ダグ→キリル:「お前」「ヴルーベリ巡査(1話〜)」「俺の相棒(3話)」「ヴルーベリ巡査(〜6話)」

ダグ→アップル:「Drアップル」「ドクター」

ダグ→トラヴィス:敬語「応援要請…ですか」

キリル→ダグ:「なぁ、あんた」「俺をあんたのダブルデッカーにしてくれよ!」「派手に行こうぜ、相棒!(3話)」「ダグ」

キリル→アップル:「博士」「アップル(9話)」

キリル→トラヴィス:「ボス」

ディーナ→ダグ:「ダグ」

ディーナ→キリル: 「おい、オカッパ(2話)」「ばカリアゲが!(3話)」

ディーナ→トラヴィス:「トラヴィス」「清々しいほどクズだなお前(6話)」

ディーナ→ケイ: 「ケイ」

ディーナ→ユリ・ボクサー: 「ユリ」「マックス」

ディーナ・ボクサー→アップル:「アップル」

ユリ→アップル:「アップルさん」

ユリ→キリル: 「キリルさん」

ユリ一人称:私

ケイ→キリル: 「キリルさん」

アップル→ダグ: 「ダグさん」

アップル→キリル:「おまえ(9話)」

キリル→ケイ: 「こいつ」

アップル→キリル: 「あいつ」

トラヴィス→ソフィー: 「ソフィーちゃん」

マックス→トラヴィス: 「トラヴィス」
マックス→キリル:「あなた(8話)」×2回
パット→ダグ:「ダグ」

ポール→ダグ:「ダグさん」※ただしダグのいないところでは「ダグ」と呼び捨てしている。

【キリルの名言】

「全員手を頭の後ろで組んで両手を床に付けろ」

「特殊犯捜査係だ!バサッ!バサバサァーっ!無駄な抵抗はやめろ!バキューンッ!ふっ。」

※追加情報やご指摘などありましたらツイッター(@ERIE3gold )等でご連絡いただけましたら、気が向いた時に修正いたします。

ハッピーバースデーエグジー!

HAPPY birthday Eggsy 2018/9/26
9/26にツイッター投下した画像を記念に。

Doayw6buwaapgc5ついでに、なんの日だったか……日本版KMGCのBD発売記念日とかかな?に投下した分も。

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ひげのクッキーと眼鏡のクッキーを焼いて、スーツケーキです。メガネのレンズ部分はマーブルキャンディを溶かして入れました。片方黒にすればよかったんだけど、黒のキャンディが無くってね。

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エグジー、お誕生日おめでとう!
この日はダルモアの青を開けました♡ とても美味しかった、とても。

end.

レオくんお誕生日おめでとう2017

レオくんおめでとう〜〜〜〜🍻
お祝いに光る義眼カクテル作りました。

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ついでにミシェーラの瞳イメージで、
夜空色のキラキラカクテルも作りました。
金箔とシルバーシュガーが入ってて、黒紫青のグラデーションになってるんだけど写真だと分からなくて残念です…。ラムネ味

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いただきもの2017

いただいたもの倉庫〜!

ありがとう〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜うれじい〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜自分用にここに保存させていただきますSUKI愛してる!!!
許可とったのだけ入れさせてもらいます♡



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《春太》

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《chisaki》




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《麻衣さん》



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《紅猫さん》



BZ4いきますー

今週末は東京です〜!
宜しくお願いします。
上司組ガム作りました。¥Freeです♡

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クラウスさん、お誕生日おめでとうございます!

クラウス誕で、公式のケーキ食べました♡ 永遠の28歳♡
ついでにクラステ色でお祝いです♡

初めてデザートプレートに挑戦してみたけどめちゃくちゃ難しかった……次回は一発書きじゃなくてちゃんと練習して挑みます。次は6月のスティ誕かな。

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Merry Christmas②

む ー び っ く のミニクリアポスターA(cooking)です。
クリスマスのお祝いに再現でディナーしました♡

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クラウスさん&スティーブンさんはマネキンにお願いしました。
今日から買い込んだ食材を食べつくす毎日です。
こだわりは、全て本物を使用したところ! フェイク持ってるけど、クラステ飯で細胞から血 界 一色になろうと思い立って、予算2万(トルソ除く)で揃えました♡ 使用した食材は責任を持ってこれから毎日調理します。一部数や形態が再現できていないのは、食材を無駄にしないためです。




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B4(血界2期)発表おめでとうございます!

2017年、血界2期放映が発表されました〜。公式の血界ケーキでお祝いしてきました。
3枚目はお祝いの気持ちを込めて異界風にしてみたその日の晩御飯です。


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NY-血界聖地巡り①

今年の1月にNYへ血界めぐりに行って参りましたので、旅行メモです。

コンセプトは体力の限界ギリギリまで&安く行こう!でした。ので、値段とかも覚えている部分は書いてます。

私の日程は、1/15~1/22 死ぬ気で休み取りました。体力とかその他、結構命かけて皆がんばりました。本当に皆、血界大好きなメンバーで、とっても幸せでした。血界っていいなぁ。

※時間は基本的に日本時間で表記。

※B5、血ステ、絵コンテ、その他今までに出ている情報のネタバレ含みます。また、記憶違いや勘違い多発してる可能性があります。

【旅行のメンバー】

E:ついったーでNY行きたいと言った人(私)です。

T:では行きましょうと色々手配してくれた人です。

H:人一倍の血界熱と癒し力を持ったヒーラー。

M:しっかり者で意見を取りまとめてくれる、空気読み世界チャンピオン。

【2016/1/15】TOKYO

●10:50 AM 熊本→12:35PM成田

成田だとLCCが使えるので、成田→東京(バスor鉄道)の1000~3000円を考えても、お安く行けます。確かジ ェットスター(熊本から出ているLCCはジ ェットスターしか無い)にて受託手荷物を10kg以内に抑え(LCCはオプションで料金高くなっていくのでできるだけ荷物は少なめに)、1万弱で行けたような…。

機内で成田→東京(八重洲)のバス切符を900円(通常1000円)で購入。ただし成田→東京のLCC系バスは予約が出来ず乗客が多いので2台待ちでした。お陰で集合に遅れました。ごめんなさい。

●14:00~15:00頃/東京駅

ようやくバスが東京(八重洲)に到着。ホテルは八重洲のシングル×2を(6000円/1人くらいの安いビジホ)とっているので、先に到着していたHちゃんとMさんと合流し、ホテルに荷物を預けます。Tは後で合流するそう。

●16:00~17:00頃/ス ラッピーケークス   ル ミネエスト新宿店(新宿駅から徒歩1分)/※現在は閉店
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2009年にオレゴン州ポートランドで発祥のパンケーキ屋さんです。私の希望でHちゃんとMさんが一緒に来てくれます。その頃Tは別の友人とどこかで落ち合って遊んでいたらしい…(駅のトイレで一度すれ違うも別れる)。

なぜパンケーキかって、勿論ポートランドが、アニメ・レオ君の故郷(仮定)だからです!
【P/内装もお洒落です】
Dsc_0014 OPED絵コンテ集のたった一言のメモ書きでこんなに興奮することが出来るとは…(今なら再販が購入できるのでT O HOへ是非どうぞ! 初版は即売り切れでプレミアついていたので今のうちに)。ポートランドは全米市住みよい町ランキング1位を獲得したり、薔薇の町と呼ばれたり、色々良さげなところです。今度行ってみたいなぁ。なお、ポートランドの平均住宅価格は州平均よりお高め。中古カメラの販売業、それなりに繁盛してるんでしょうね。原作でもアニメでも、レオのご両親の装いは中流~な感じで上品めでしたので、中々良い家庭に育ったんだなぁと思いました。レオとミシェーラの兄妹を見ていれば、良い家庭で育ったのだとわかりますね。レオくん血尿だけどね。余計な情報ですが、環境に優しい町だとか住みやすい都市だとか言われつつも実は犯罪率が結構高いのがポートランドのみそです。
【P/私が頼んだベリーのパンケーキ】
Dsc_0036アニメOPにて登場した湖畔がポートランドということは判明しましたが(個人的にはオレゴンの象徴・マウントフッドをトリリアム湖から見たところかなーと考えていますが、他の意見も多数)、果たしてイコールウォッチ家がポートランド在住とは限らないわけです。トリリアム湖のキャンプへ旅行している時の映像かもしれない……しかし、アニメ最終話にて湖畔で佇む(?)ミシェーラの元に忍び寄るトビーの画があったので、多分ポートランド在住もしくは休暇の度に短期滞在するレベルで周辺地域に住んでいるであろうことは仮定してもいいんじゃないかと思ってます。

 

そういうわけで、きっと足が不自由な妹にねだられてパンケーキ屋さんに連れて行く兄、という図もあっただろうなという私の妄想の元、3人でパンケーキ!
【P/トッピング】

Dsc_0022Dsc_0023Dsc_0028 自分で焼くスタイルのパンケーキ屋さんで、スイーツ系からおかず系まで、生地の味やトッピングも選べて楽しい(けど難しい)。内装もお洒落。

パンケーキ生地(700円)のフレーバーは、バターミルク、ホールグレイン(全粒粉)、ピーナッツバターの3種。それにチョコチップ(100円)やピーカン(200円)、チェダー・ブルーチーズ(各200円)、マッシュルーム(100円)などのアイテムと、ピーナッツバター(100)やシロップ、ヨーグルト、ホイップクリーム(150)などをトッピングできます。

 

HちゃんとMさんがソニックパンケーキを焼く間、選ぶのが苦手な私は店員さんが作ってくれた可愛いベリーパンケーキ(1100円くらい)を食べました。



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Dsc_0037 Dsc_0043 Dsc_0044二人はソニックパンケーキを作り始めます。

結構ぐろいと思うのは私だけなのか……。






目玉の部品もちゃんと焼いてます。その頃私は完食間近です。








できました!結構かわいい♡








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そして末路でした。

味の方も美味しかったです!バターミルクの生地が最高でした。また食べたいなぁ。








(移動)

Dsc_0047Dsc_0056Dsc_0050Dsc_0052 ●18:00/ア ニメ イトの血界カフェ

池袋・新宿と2件のアニカフェをハシゴ。複数集めるとポストカードを貰えるキャンペーンがあっていたので、贅沢に2件回ってきました。池袋も新宿もそれぞれディスプレイが違っていて、なんというかもう最高of最高でした。幸せ……!



都会っ子のMさんに案内してもらい、3人で血界ドリンクを頼み、カフェ限定のアクキーを買ったり。Hちゃんがアクキー大量買いしてました…すごい…今から海外旅行だって分かっているのか……?




私はクラウスさんのラテを。二人はブラホワのドリンク(だったかな?)。コースターはザップさん・ツェッドくん・ブラックの3人でした〜かわいい〜〜。

 

血界の顔出しパネルや展示で大人気なくはしゃぎまわった後、急ぎ移動。聖地巡り前夜祭会場へ向かいます。
興奮しすぎて時間ギリギリ。走りました。


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【P/移動中】
東京はログホラの聖地でもあるわけで……私は移動中も心躍ります。




●19:00~/銀座
【P/クラウス&スティーブンカラー】

Dsc_0063Dsc_0064銀座にあるスペイン系バル、リ ブラ(Libra)にて、総勢8名の打ち上げです。お名前略。そもそもツイッターでNY行きたいと呟いた事が発端で始まった旅行なんですが、「行きたい〜」と名乗りを挙げてくださったものの休みが取れなかったメンバーは前夜打ち上げのみの参加です。



【P/レオ&ホワイトカラー】

普通に会社帰りのサラリーマンが9割以上のお店ですが、店員さんが優しく、(キャライメージ)カラーでの注文が出来るかお尋ねしてみたところ、「味は保証しませんが」と言いつつも快く応じて下さいました。ご迷惑おかけしてすみません…と思いながらも色で注文していきます。お店にバイオレット・リキュールが無いという事実を知らないチェイン好きのMさんが果敢に紫色を注文しては撃沈し、そのまま沈没。

 

Tさんに二次会はお任せして、私とHちゃんはMさんをタクシーでホテルまで搬送。九州は酒豪が多いからお酒の介抱分からずに何度もTにラインで泣きついたのですが、なんとか回復してくれました。よ、よかった…。


(八重洲のホテルにて就寝)


【2016/1/16】TOKYO

●9:00/オ リジナルパンケーキハ ウス 吉祥寺店

翌朝、復活したMちゃんとT、Hちゃんと私の4人で、原宿にあるパンケーキ屋さんへ。

人気店なので、開店時間より先に並びます。創業60年のパンケーキ専門店。勿論こちらも、オレゴン州ポートランドにて発祥のお店です。理由はいわずもがなー!

2009年創業のスラッピーと1953年創業のオリジナル。HLが出来たのが、1巻発売(2010年)の3年前と仮定して(連載開始は2009年)、2007年。2010年時点で19歳(B5情報)だったレオ君は2007年段階では16歳――11th grade(Junior/日本で言うと高校2年)です。ミシェーラはレオの3歳下なので13歳――8th grade、日本と違ってアメリカは5-3-4(又は6-2-4)でエレメンタリー/ミドル/ハイスクールなので、ミシェーラは中学生。中学生と高校生の兄妹がパンケーキ屋さん!!!!かわいい!!!!ありです!!!!絶対レオ君は妹にねだられてスイーツ付き合わされてる!!!(私の脳内)そして2009年創業のスラッピーはともかく、オリジナルは確実にミシェーラ御用達に違いない(脳内)。

と私が力説するのに3人は優しく頷いてくれました。

ドイツ式の生地にレモンとバターと砂糖がたっぷり、一番人気のダッチベイビー、それにアップルパイ、エッグベネディクト等を頼み、皆で朝ごはんです。量すごかったです。

(編集中)


http://travel.rakuten.co.jp/bus/special/keiseibus/index.html

BZW3お品書き

《BZW3 2016.10.16》

サークル名:KS(HARU&Eの合同サークル)
スペース配置:テ43b(クラステプチ参加)

【頒布物】
▶「碧のローレライ」新刊/R-18小説/文庫/132P/6万2500字程度
▶「レーテの涯にて、」WEB再録+α(詳細は下)/R-18小説/A5/98P/9万字程度
【10/16大阪インテ/BZW3】
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【クラステ結婚ポストカードラリー※本購入の方に無料配布する景品ありのラリー企画】
8mini
▶クラステ結婚式ポストカードラリー参加します。集めた数に応じて景品が貰えるそうですので是非どうぞ。眼鏡描いてたんですけど色調整してる間に消えました。


とりあえずのお品書きをメモ用にあげておきます。



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